洋楽

  1. スポンサーサイト(--/--)
  2. 夜明けのヒッチハイク(05/25)
  3. 「オール・ オブ・ユー」(All Of You)(05/23)
  4. 何かいいことないか子猫チャン(05/17)
  5. 急流(05/15)
  6. ワン・ノート・サンバ(05/14)
  7. オン・マイ・オウン(05/14)
  8. 過ぎし日の想い出(05/12)
  9. ビー・マイ・ベイビー(05/11)
  10. スリラー(05/10)
  11. トイ・ボーイ(05/09)
  12. フラッシュダンス…ホワット・ア・フィーリング(05/09)
  13. 「ディス・イズ・ノット・アメリカ」(05/08)
  14. 「あなたがここにいてほしい」(05/08)
  15. 「アイ・ライク・ショパン」(05/07)
  16. 「ランナウェイ」(05/06)
  17. 「メロディ・フェア」(05/06)
  18. 「マイ・シャローナ」 (05/06)
  19. 「天国への階段」 (05/06)
  20. 「ホテル・カリフォルニア」(05/06)
  21. 「コパカバーナ」 (05/06)
次のページ

スポンサーサイト

--.--.--(--:--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]

夜明けのヒッチハイク

2013.05.25(19:06)

夜明けのヒッチハイク/ヴァニティ・フェア

「夜明けのヒッチハイク」(Hitchin' A Ride)は、1970年にヒットした、イギリス出身のバンド、ヴァニティ・フェア(Vanity Fare)の曲。この曲は、全米5位、全英16位を記録するヒットとなった。
スポンサーサイト
洋楽 | トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]

「オール・ オブ・ユー」(All Of You)

2013.05.23(12:12)

オール・ オブ・ユー/フリオ・イグレシアス&ダイアナ・ロス

「オール・ オブ・ユー」(All Of You)は、1984年11月に発売されたスペイン出身の歌手、ソングライターフリオ・イグレシアス(Julio Iglesias)とダイアナ・ロス(Diana Ross)のデュエット曲。フリオ・イグレシアスは、弁護士の資格も持つ。この曲は、当時全米第19位を獲得するヒットとなった。
洋楽 | トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]

何かいいことないか子猫チャン

2013.05.17(09:42)

何かいいことないか子猫チャン/トム・ジョーンズ

「何かいいことないか子猫チャン」(What's New Pussycat?)は、クライヴ・ドナー監督による1965年製作のコメディ映画。ウディ・アレンが脚本・出演を兼ねており、類稀なる艶笑コメディに仕上がっている。トム・ジョーンズの歌うこの主題歌も有名。日本版では、広川太一郎、根本嘉也、池田和歌子等が吹き替えをつとめた。
洋楽 | トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]

急流

2013.05.15(19:10)

急流/フランク・プゥルセル

「急流」(Le Torrent)は、フランス・マルセイユ生まれの作曲家・編曲家・指揮者であるフランク・プゥルセル(Franck Pourcel)の曲。イントロが印象的。「急流」は、1955年過ぎに全世界において大ヒットし、その後、1959年に「オンリー・ユー」(プラターズのカバー)が、アメリカのビルボードHOT100において最高9位にランクインする大ヒットとなった。
洋楽 | トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]

ワン・ノート・サンバ

2013.05.14(20:54)

ワン・ノート・サンバ/アントニオ・カルロス・ジョビン

ワン・ノート・サンバ(One Note Samba)は、ブラジルのアントニオ・カルロス・ジョビン(Antonio Carlos Jobim)とニュウトン・メンドンサ(Newton Mendonca)によって1958年に作詞・作曲されたボサノヴァの名曲。作曲以後、多数のアーティストがカバーしており、ボサノヴァを代表するスタンダード・ナンバーの一つとなっている。ちなみに、この曲のタイトルを日本語に直訳すると「一つの音のサンバ」。その名の通り、連続した同じ高さの音符からなる主旋律が特徴となっている。
洋楽 | トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]

オン・マイ・オウン

2013.05.14(18:07)

オン・マイ・オウン/パティーラベル&マイケル・マクドナルド

「オン・マイ・オウン」(On My Own)は、1986年に発売されたパティーラベル(Patti LaBelle)とマイケル・マクドナルド(Michael McDonald)とのデュエット曲。 1986年にリリースされ、全米1位を記録した。この曲はまた、アメリカのカントリー歌手であるレバ・マッケンタイア(Reba McEntire)によってカバーされている。
洋楽 | トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]

過ぎし日の想い出

2013.05.12(11:43)

過ぎし日の想い出~Torn Between Two Lovers

「過ぎし日の想い出~Torn Between Two Lovers」は、ピーター・ポール&マリー(Peter, Paul and Mary)のピーター・ヤーロウ(Peter Yarrow)の作曲による曲で、1976年にデビューしたミネソタ出身の新人歌手であるメアリー・マックレガー(Mary MacGregor)が歌って全米NO.1ヒットとなった。
翌1977年のビルボード年間チャートにおいても堂々の10位と、記録的な大ヒットとなった。
洋楽 | トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]

ビー・マイ・ベイビー

2013.05.11(20:17)

ビー・マイ・ベイビー/ロネッツ

「ビー・マイ・ベイビー」(Be My Baby)は、1963年に発売されたヴェロニカ・ベネットが、実姉と年下のいとこを誘って結成した「ロネッツ」(The Ronettes)のシングル。この曲は、同年の8月にビルボードチャートで最高2位、イギリスでも4位の大ヒットを記録し、ロネッツの代表曲のひとつとなった。この曲は、42回レコーディングをやり直したという。ヴェロニカは、1968年にフィル・スペクターと結婚。1973年に離婚した後、ソロ活動を開始した。
洋楽 | トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]

スリラー

2013.05.10(19:35)

スリラー/マイケル・ジャクソン

スリラー(Thriller)は、1983年にマイケル・ジャクソン(Michael Jackson)が発表した楽曲、及び同曲を収録したシングル。アメリカのビルボード誌では、1984年3月3日に週間ランキング最高位の第4位を獲得した。ビルボード誌の1984年年間ランキングは第78位。
洋楽 | トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]

トイ・ボーイ

2013.05.09(19:35)

トイ・ボーイ/シニータ

「トイ・ボーイ」(Toy Boy)は、1987年に発売されたアメリカ系イギリス人シニータ(Sinitta)のヒット曲。1980年代後半のイギリスを代表する歌手で、この曲は翌年の1988年に日本で最もセールスを記録した洋楽シングルとなる。シニータは、以後も日本では人気を博している。
洋楽 | トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]

フラッシュダンス…ホワット・ア・フィーリング

2013.05.09(19:09)

フラッシュダンス…ホワット・ア・フィーリング/アイリーン・キャラ

「フラッシュダンス…ホワット・ア・フィーリング」("Flashdance... What a Feeling")は、アイリーン・キャラの曲。1983年公開の映画『フラッシュダンス』の主題歌で、同年のアカデミー賞受賞作品。「フラッシュダンス…ホワット・ア・フィーリング」は、1983年にビルボードHOT100で第1位を記録し、プラチナディスクに認定されたのに加え、翌年の1984年には、アカデミー歌曲賞とゴールデングローブ賞主題歌賞を受賞した。日本では、後に麻倉未稀や安室奈美恵などがカバーしている。
洋楽 | トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]

「ディス・イズ・ノット・アメリカ」

2013.05.08(15:01)

ディス・イズ・ノット・アメリカ/デヴィッド・ボウイ&パット・メセニー・グループ

「ディス・イズ・ノット・アメリカ」(This Is Not America)は、1985年に公開された映画「 ザ・ファルコン・アンド・スノーマン」(邦題:「コードネームはファルコン」)のメインテーマ曲。この曲は、アメリカのジャズ・フュージョン・バンドであるパット・メセニー・グループ(Pat Metheny Group)と、ロック歌手デヴィッド・ボウイ(David Bowie)との共演作品。
洋楽 | トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]

「あなたがここにいてほしい」

2013.05.08(11:47)

あなたがここにいてほしい/ピンク・フロイド

「あなたがここにいてほしい」(Wish You Were Here)は、1975年に発表されたピンク・フロイド(Pink Floyd)のアルバム「炎~あなたがここにいてほしい」(Wish You Were Here)のアルバムタイトル曲。全英・全米第1位という大ヒットを記録した。
黒色の不透過シュリンクラップを破くと、体が燃えている男が握手をしている写真が現れるというジャケットは、ヒプノシスによるデザイン。「あなたがここにいてほしい」というやや意訳した邦題は、メンバーが日本側に指定してきたもの。また、この曲は「ローリング・ストーン誌が選ぶオールタイム・ベストアルバム500」で、211位にランクインした。
洋楽 | トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]

「アイ・ライク・ショパン」

2013.05.07(19:07)

アイ・ライク・ショパン/ガゼボ

「アイ・ライク・ショパン」(I Like Chopin)は、イタリアの歌手「ガゼボ」(Gazebo)の1983年のヒット曲。翌年の1984年に、日本でも松任谷由美によって日本語の詩がつけられてリメイクされ、「雨音はショパンの調べ」の邦題で紹介された。これが小林麻美に提供され、彼女が歌って日本でもヒットした。
洋楽 | トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]

「ランナウェイ」

2013.05.06(20:44)

ランナウェイ/ボンジョビ

「ランナウェイ」(Runaway)は、1984年に発売されたアメリカのロックバンド、ボン・ジョヴィ(Bon Jovi)の1stアルバム「夜明けのランナウェイ」)収録曲。このアルバムには、「ランナウェイ」を始めとする、キャッチーで哀愁溢れるメロディの曲が多く、発売当初アメリカよりも先に日本で話題となった。このアルバムの日本での成功が、ボン・ジョヴィの日本贔屓化の原因とも言われる。
洋楽 | トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]

「メロディ・フェア」

2013.05.06(20:35)

メロディ・フェア/ビー・ジーズ

「小さな恋のメロディ」(Melody, または S.W.A.L.K)は、1971年のイギリス映画。後にハリウッドで監督として成功したアラン・パーカーの処女作。少年少女の恋を瑞々しく描き、本国とアメリカではヒットしなかったが、同年に公開された日本では大ヒットした。この映画では、イギリス出身の3人グループ、ビー・ジーズの歌が全編を流れ、とりわけテーマ曲「メロディ・フェア」(Melody Fair)を含むサウンドトラック盤が日本で同時に大ヒットした。
洋楽 | トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]

「マイ・シャローナ」

2013.05.06(20:29)

マイ・シャローナ/ザ・ナック

「マイ・シャローナ」(My Sharona)は、1979年に発売されたザ・ナック(The Knack)のデビューシングル。大ヒットし、ビルボードホット100で5週連続1位となった。1979年を代表するヒットナンバーとして知られる。2005年には、当時のアメリカ合衆国の大統領であるジョージ・W・ブッシュのiPodのプレイリストに収められていることで注目を集めた。
洋楽 | トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]

「天国への階段」

2013.05.06(20:22)

天国への階段/レッドツェッペリン

「天国への階段」(Stairway to Heaven)は、1971年に発表されたイギリスのロックグループ、レッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)の代表曲。ジミー・ペイジとロバート・プラントによって作詞作曲されたもので、レコードでの演奏時間は約8分。発売後間もなく、この曲はアメリカのFMラジオ局で最も頻繁にリクエストされる曲となった。
洋楽 | トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]

「ホテル・カリフォルニア」

2013.05.06(13:00)

ホテル・カリフォルニア/イーグルス

「ホテル・カリフォルニア」(Hotel California)は、1976年に発売されたロックバンド、イーグルスの5作目のアルバムに収録されている。 同年度グラミー賞最優秀レコード賞受賞。 全米ビルボードチャートで第1位を獲得した。「ホテル・カリフォルニア」は、イーグルスの代表作のひとつであり、ウエストコーストミュージックに留まらず、アメリカン・ロック史上に残る名盤とされる。日本では、1984年から1985年にかけて日産・サニーのCMソングに使われた。
洋楽 | トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]

「コパカバーナ」

2013.05.06(10:45)

コパカバーナ/バリー・マニロウ

「コパカバーナ」(Copacabana(At The Copa))は、1978年にバリー・マニロウが発表した曲。同年に発売されたアルバム「愛と微笑の世界(Even Now)」に収録されている。曲は、明るくリズミカルなラテンのリズムとは裏腹に、コパカバーナで恋に落ちた2人の悲劇的な結末が歌われている。この曲はビルボード誌で8位を記録し、1979年のグラミー賞「Best Male Pop Vocal Performance」を受賞した。また、その後2006年には、キャメロン・ディアスが出演するソフトバンクモバイルのCFイメージソングに使用されて話題となった。
洋楽 | トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]
| ホームへ | 次ページ
検索フォーム

プロフィール

Author:いずみ

カテゴリ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。