ワン・ノート・サンバ

2013.05.14(20:54)

ワン・ノート・サンバ/アントニオ・カルロス・ジョビン

ワン・ノート・サンバ(One Note Samba)は、ブラジルのアントニオ・カルロス・ジョビン(Antonio Carlos Jobim)とニュウトン・メンドンサ(Newton Mendonca)によって1958年に作詞・作曲されたボサノヴァの名曲。作曲以後、多数のアーティストがカバーしており、ボサノヴァを代表するスタンダード・ナンバーの一つとなっている。ちなみに、この曲のタイトルを日本語に直訳すると「一つの音のサンバ」。その名の通り、連続した同じ高さの音符からなる主旋律が特徴となっている。
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